




獣医師推奨
国内製造
WANBEE
健康をぎゅっと、笑顔をずっと。
ライフタイムケアサプリメント|60粒入り
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健康をぎゅっと、笑顔をずっと。
WANBEEは、年齢とともに気になりやすい目・皮膚粘膜・関節・元気の維持を、毎日の生活の中でやさしく支えるサプリメントです。
※疾病の治療や予防を目的としたものではありません
獣医師も推奨しています
病気を治すためのものではありませんが、「まだ大きな症状はないけれど、少しずつ年齢変化が気になってきた」「今の元気をできるだけ長く保ちたい」という子の、未病段階での日常ケアとして取り入れやすい内容です。
東洋医学では、病気になってから対応するだけでなく、体の小さなサインを見ながら、日々の食事や暮らしの中で整えていくことを大切にします。WANBEEは、その子の体調や年齢に合わせて、毎日の土台づくりをサポートする選択肢のひとつとしておすすめできます。
— CHICOどうぶつ診療所 獣医師 林 美彩先生
こだわり抜いた6つの成分
原材料の選定から配合比率まで、WANBEEはこだわり抜いています。優れた栄養バランスにより、愛犬・愛猫の健康維持を支えます。
01 高麗人参末 — 100mg
疲労感・活力のサポート、抗酸化、免疫調整、抗炎症作用が期待でき、シニア犬の元気維持を内側から支えます。
02 発酵グルコサミン — 50mg
植物由来の発酵グルコサミン。関節軟骨・関節液の材料をサポートし、シニア犬の動きの維持に。アレルギーや原料由来リスクを避けやすい設計です。
03 酵母エキス — 15mg
腸内環境、免疫、嗜好性をサポートする天然のマルチ栄養源。犬では酵母細胞壁成分やβグルカンによる腸内細菌叢や抗酸化酵素への好影響が報告されています。
04 リポソームグルコン酸亜鉛 — 5mg(元素亜鉛 約0.7mg)
吸収効率を高めたリポソーム化亜鉛。皮膚・被毛、免疫、創傷治癒、粘膜、抗酸化酵素の働きをサポートする必須ミネラルです。
05 共結晶ルテイン — 2.5mg
網膜・水晶体の酸化ストレス対策に。バイオアベイラビリティを向上させた共結晶化ルテインで、眼の健康維持と免疫をサポートします。
06 アイブライト — 10mg
古くからアイケアハーブとして用いられてきた植物。眼の健康維持や粘膜ケアを内側から支え、涙・結膜の抗炎症・収れん・抗酸化をサポートします。
ルテイン+アイブライト+亜鉛で眼・粘膜・抗酸化、酵母エキス+高麗人参で免疫・腸・活力、グルコサミンで関節という組み立てになっており、目・関節・皮膚免疫をまとめてケアしたい子に良い成分の組み合わせです。
— CHICOどうぶつ診療所 獣医師 林 美彩先生
毎日の様子を見ながら、健康維持を始めるタイミングに
- 最近年齢に合わせた食事のケアを考え始めた
- 毎日の食事だけで栄養が足りているか気になる
- 季節や生活環境の変化に合わせて、愛犬の食事面から支えたい
- 成犬・成猫期から、将来を見据えた習慣を作りたい
- 愛犬・愛猫の健やかな毎日を、日々の栄養補給で支えたい
※本品は栄養補助食品であり、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。体調に気になる点がある場合は、獣医師にご相談ください。
7種フリー設計
食塩・砂糖・香料・甘味料・合成着色料・保存料・化学調味料は使用しておりません。
おすすめの対象
成犬・成猫期以降であれば、年齢を問わずお使いいただけます。日々の健康維持をサポートする製品ですので、将来を見据えたケアとして成犬・成猫期からのご使用をおすすめしております。加齢による変化が気になり始めるシニア期からでも遅くはありません。
与え方
1日あたりの給与量を目安に、1~2回に分け、そのまま、または食事に混ぜて与えてください。
1日あたりの給与量
| 対象(動物種・サイズ) | 給与量 |
|---|---|
| 小型犬(10kg未満) | 2粒 |
| 中型犬(10〜20kg未満) | 2〜4粒 |
| 大型犬(20kg以上) | 4粒以上 |
| 猫 | 2粒 |
ご使用上の注意
- 本製品は、身体の構造・機能に直接影響を及ぼすものではなく、ペットに必要不可欠な栄養成分を供給することで、ペットの健康の維持を目的とするものです。
- 必ず目安量を守ってご使用ください。
- 他のサプリメントを服用中の場合、成分が被るものに関しては過剰摂取の恐れがあります。成分をご確認いただき、該当する場合は控えていただいたほうが安心です。
- 他のお薬を服用中の場合は、本製品を一緒に与えても問題ないか、かかりつけの獣医師にご相談いただくことを推奨いたします。
- 子犬期や、妊娠・授乳中などのデリケートな時期の服用は、基本的にはおすすめしておりません。WANBEEは優れた栄養バランスによって日々の健康維持を支える製品ですが、これらの時期に与えることをご検討される際は、かかりつけの獣医師にご相談いただくことを推奨いたします。